恋愛

コミュニケーション

恋愛に発展することだってある

今回も先日募集したお題を本日より少しずつ取り上げていきます。

お題

noteでインタビュー企画をやっているんですが、インタビューを受けた方と恋に落ちてはダメですか?

お題?これはお題なのかな。相談?見解?とあやふやな点もありますが、取り上げさせていていただきます。(匿名希望っぽい感じだったのでお名前は伏せます)

「インタビューを受けた方と恋愛はOKか?」ということなので、お題を頂いた方はインタビュイー(話し手)なのかな?「聞き手から受ける人」でいいんですよね?日本語難しい。

脳内でごちゃごちゃになりそうですが、言葉通りに「インタビューを受けた人(話し手、インタビュイー)」「インタビューを行う人(話し手インタビュアー)」に対して恋に落ちていいか?について書きます。

ちょっと私の受け取り方が怪しい感じもするけど、いっか。

今回はテキストでの回答。テキスト、音声、映像のどれかは気分次第。すいません

 

恋におちてもいいよね

いいじゃないですか!恋に落ちてもいいと思います。始めからの目的が恋愛ならイメージ的に世間の風当たりは強くて微妙なケースもありますが、結果的に恋に落ちるのは仕方ないですからね。

私もコミュニティをいくつかを運営していますが、もしかしたらコミュニティ内で誰か恋愛に発展する人が出る可能性もあると思っています。

note関連のコミュニティでは今のところそんな話は聞いていませんが、note以外のコミュニティでは昨年の夏にカップルが誕生しています。(気づかぬうちに発展していた)

ちなみに、ビジネスコミュニティ。笑
それでも趣味が合うならいいんじゃないでしょうか。お互いビジネスにのめり込みすぎて破滅しないことを願ってます。

ご自身の企画であれば誰に文句言われることもないので問題ないですが、少し懸念点があるとすれば、あまりその噂が広まりすぎるとやっている企画に影響が出る可能性があることくらいでしょうか。また、良からぬ考えを持った虫が寄ってくる可能性もありますね。

業種によっては、ビジネスとしてやっている場合や金銭の対価が発生している場合には、相手に敬意を払いながら商品認識をもたなければいけないケースもあります。

それでも、双方にリスペクトする気持ちがあればいいんじゃないかなあ。

こんなご時世ですし、同性異性問わず新しい人と対面で知り合うきっかけは少なくなっていますので、 形に縛られない「人と人との出会い」に着目するのも大事です。

人と人との出会いの先に、もしかしたら異性なら恋愛感情が発生するかもしれないし、ビジネスの関係になるかもしれないし、一生の友人やライバルとして付き合っていくかもしれない。そう考えれば、恋愛はダメとかないはず。

一方で、インタビュー企画をやっているところに応募してくれた人であれば、異性として認識してもらうためにはいくつものハードルを乗り越える必要があると思います。いくらこちらが異性として見ていたとしても、相手も同じように見てくれるとは限らないですからね。

世間一般の目線で見ても、インタビュアーとインタビュイーの関係で恋愛に落ちることなんて悪いことなんてまったくないですよね。プロ野球選手と女子アナの関係性だと考えれば聞き手と受け手なんて関係なく、どちらも手を出し合っているわけですから。

まとめると、ある程度評判を気にする必要はありながらも、第一目的が恋愛でない企画であっても人間である限りは恋に落ちることがあっても仕方ない、私はそのように思います。

一度きりの人生を楽しみましょ。
それでは。

 

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よぴ(管理人)

サイト「インターネットビジネスの世界」運営者。ビジネスプロデューサー、著述業。メルマガやブログを書きながら、好きなことをしてのんびりと生きています。

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