街

note

noteには独特の空気や雰囲気が存在している

noteで開催しているプチ企画ですが、先日無事に60日目という節目を迎えることが出来ました。いつもありがとうございます。

いつ途切れるかわからない仕組みの企画ですが、これまで何度も「終わった後の文章」を書いてきました。

「あ、今日で終わりかも」

と思ったときに翌日の文章を書いては消しの繰り返しをこれまで3度くらいありました。結局、その時の思いや感情は都度変わるので残すこと無く消すのですが、それでも「終わった翌日の文章」を書いただけで公開することなく今日を迎えられているのは感謝しかありません。

  • noteは一人で孤独なように見えて独りじゃない
  • 周りの人がいるように見えて孤独に一人ぼっち

という不思議な感情、現象を感じることがあります。それが独特の距離感を生み出し、それぞれが心地よく感じる居場所だと思うこともあるのです。時には寂しく、時には孤独に。

それらをどう受け取るかは、受け取るときの己のメンタルに大きく左右し、メンタルの部分が文字として言葉として表現されたものがその人のアカウント全体を構築し、結果として周りから受ける印象を作り上げることにも直結しているのではないかと考えています。

無料ブログサービスやSNSサービスは他にもたくさんありますが、noteは独特の空気感が存在して良くも悪くもこれまでの媒体とは別物なんだなあと改めて思う次第です。

それでは

 

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  • この記事を書いた人

よぴ(管理人)

サイト「インターネットビジネスの世界」運営者。ビジネスプロデューサー、著述業。メルマガやブログを書きながら、好きなことをしてのんびりと生きています。

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