ボックス

note

人数や活動量に比べて箱が大きすぎると感じるくらいのほうがいい

現在リニューアル中のnoteを楽しむ会では新しいチャンネルをどんどん増やしています。noteに関するチャンネルはもちろんですが、note以外のクリエイターとしての活動につながるチャンネルなども増設中です。

こんなに増やして大丈夫か?ってくらい。人数や活動量に比べて箱が大きいと閑散とした雰囲気になりがちですが、盛り上がっている風の演出のためだけに活動範囲を狭くするのは嫌だと思っているので小さいより大きいほうがいい。

アメブロの藤田さんが人数少ない創設期からオフィスだけはめちゃちゃ広いところを借りていたってのと目的やイメージは同じです。あ、違うか。

ちなみに、そのエピソードはこちらの本に書かれてます。

藤田さんが起業したときから上場するまでの期間が主に書かれていて、堀江さんのオン・ザ・エッジ時代の話が出てきたり・・・私も若い頃に何度も何度も読み直して刺激を受けました。

例え話として出すのも私とはレベルが違いすぎておこがましいのですが、要は小さい箱で作ってしまうと活動の幅も狭くなるから、制限なくみんなが自由に動け回れるように広げまくっておきたいのです。

やりたいことはたくさん溢れてくるんですけどね、ゆっくりでもいいから一つずつ確実に前に。ということで、早くて来週もしくは来月から一般開放(人数は随時調整)したいなと考えていますので、これを見ておもしろそうなコミュニティだなって思ってくれた人がいたら一緒に遊びましょう。

それでは。

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よぴ(管理人)

サイト「インターネットビジネスの世界」運営者。ビジネスプロデューサー、著述業。メルマガやブログを書きながら、好きなことをしてのんびりと生きています。

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