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noteを楽しむ会の勉強交流会ではオフレコ話も盛り沢山

2020年2月7日金曜日に東京にて、noteを楽しむ会の勉強交流会を開催しました。

キャンセルなど多少のハプニングはありながらも、参加者がゼロという事態は避けることができ、何とか無事に交流会を終えることができました。

当日の参加者は私を含めて3人、ゆうさんとasamonchi さん。

参加してくれた人はオンラインで交流したことはあるものの、実際にお会いするのは初めての人ばかりです。多少の緊張やドキドキがありつつも、楽しく交流することができました。

なかなかインターネット上では話せないこと、オフレコ話などに盛り上がるのが、オフライン交流会の醍醐味でもあり、おもしろさでもあります。

当然ながらここですべて書けませんが、今回は以下のテーマについて情報交換しました。

  • noteを楽しむ会について
  • ​話題のBrainについて
  • noteの使い方について
  • noteの記事テーマについて
  • Twitter関連のあれこれ
  • 動画関連のあれこれ
  • などなど・・・

noteの初歩的なことよりもちょっと踏み込んだ話が多かったですね。

 

​​主催者として学べたこと

今回の勉強交流会は講演会やセミナーのように一方的に私が話すような会ではなく、双方に話をしながら意見や情報交換をする形式で行いました。

結果的にこれはめちゃくちゃ良かったと思います。これまでに、このような形式で交流会を開いた経験は少なかったのですが、双方向で話ができることによって、聞かないとわからなかったような意見を吸い上げることもできます。

また、誰かが感じている疑問や質問に対して、それ以外の人からも様々な角度から意見が出るため、広い視野で物事を捉えることができる(気付きを得られる)といったメリットがあります。

ただ、双方で話をする交流会の形式にすると、大人数での開催は難しくなります。多くても10人未満がベストなのかなと。

参加してくれている全ての人が何かしらの学びであったり、得られるものを求めていることを考えると、限られた時間の中でダラダラと過ごすことなく意見を交換していくためには、少ない人数の方がいいのでしょうね。

当然ながら、双方で意見を出し合う勉強会のような形式も一長一短あります。その都度、目的に合わせて使い分けるのが最善です。

​​

まとめ

今回はnoteを楽しむ会の交流会として初の勉強交流会となりました。

たまたま開催地が東京でしたが大阪でも開催したいなと思いましたし、できることなら全国で開催したいなと考えています。(海外はちょっとハードルが高いかも…Satokoさんごめんなさい。オンラインLiveで交流会をやりましょう!でも、いつかお会いできればと思います)

ゆうさんやasamonchi さんもめちゃくちゃいい人で、交流会をスムーズに進めることができました。ありがとうございます。ほんと楽しかったです。

実は、その後の懇談会をするかどうかを悩んでいたのですが、全員一致で「行きましょう!」となるなど、勢いのあるメンバーでした。笑

人というのはインターネット上だけでは不透明な部分も多く、実際に会うまではわからないこともたくさんあります。今回参加してくれたゆうさんやasamonchi さんも参加するまでは不安があったはずです。その中で、勇気を出して参加してくれて本当に感謝です。

人との出会いが今後の人生に大きく影響することがあります。

今回は平日の午後開催ということもあって、参加できなかった方もいるかと思います。次回開催する時に都合が合えば顔合わせてお話しましょう。ぜひお会いできるのを楽しみにしています。

noteを楽しむ会への参加やこのようなオフライン交流会が何かのきっかけになり、物事がプラスに運ぶようなことがあれば嬉しく思います。

では、また次回!

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よぴ(管理人)

サイト「インターネットビジネスの世界」運営者。ビジネスプロデューサー、著述業。メルマガやブログを書きながら、好きなことをしてのんびりと生きています。