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センミツマンミツの広告判断基準はどこに置くか?

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センミツという広告業界の言葉があります。

インターネットでは、

マンミツと呼ばれることもあります^^

私は、いつも広告には悩まされています。

 

センミツとは広告業界で使われる言葉で、

「千のチラシを配布して、反響があるのは三つ」

ということの意味です。

ティッシュ配りなんかもセンミツですね。

数値にすると反響率0.3%になります。

 

インターネットだともっと反応が悪くなります。

0.03%や0.01%なんて当たり前の世界です。

1万で3つ、1万で1つということですね^^;

最悪の場合は、ゼロになることも有り得ます。

 

紹介する立場としては、こういった数値を

検討しながら広告を選んでいくわけです。

 

インフォトップでも数値は出ていますし、

A8でもこれらの数値は出ています。

誘導成約率なのか表示後誘導率なのかは、

間違えないようにしてくださいね^^

 

私たちができることと言えば、

・サイトのアクセスを集める

・広告までの誘導数を増やす

・成約率が高いジャンルや広告を選ぶ

こういうことになります。

 

たまに、無茶な誘導ばかりしている人もいますので、

この数字が絶対に信用できるということもありません。

とりあえず誘導としている人がいれば、

この数値は実際の成約よりも低く表示されます。

 

紹介者(アフィリエイター)では無い場合、

あなたがサイト運営だけで

アフィリエイトには取り組んでいない場合です。

広告を出す際には、

この数値を算出した広告を利用してください。

 

最近では、バナー広告を出しても、

なかなか誘導することができません。

費用に対してのリターンがあまり見込めません。

 

グーグルアドセンスもそうですが、

テキスト広告の方がクリックされやすい場合もあります。

どこかのサイトで、

「バナー広告○○円で出します!」

こういうときには、人気のありそうなサイトでも、

クリック率は必ず確かめた方が良いです。

もしくは、問い合わせて聞いた方が良いです。

 

センミツという言葉や反応率の数値に対しては、

広告内容にもよって異なってきます。

平均値でしかないので、

判断材料の一つとして見る程度の方が良いですね。

 

広告って・・・難しいですね^^;

 

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