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締め切りギリギリで焦らないための投稿ネタのストック重要性とストックしておくネタの種類

昨夜はstand.fmで投稿エラーが発生していました。

私もギリギリの時間帯でアップしようとして、結局24時に間に合わず。連続投稿が途切れてしまいました。仕方ないですね。

いちいち目くじらを立てて騒ぎ立てていると心と体が持ちませんので、そんなこともあるかぐらいの気持ちでいる方が楽です。そもそも、ギリギリの時間に投稿する私の勝手な都合もあったわけですから。

このようなサービスを利用させてもらってる以上、ある程度の不具合やエラーは許容する気持ちを持っておいた方がいいでしょうね。

今後自分自身でできることと学びがあったとすれば、24時までに間に合わせようとするなら「余裕をもって早めに投稿」ってことです。

テキストや動画のように、音声もストックしておくといい。

YouTubeに似た感覚でストックしていけば困ることはないでしょう。

ストックの種類としては、

  • 時期に関係なく投稿できる内容のもの
  • 時事ネタや時期・時間に言及している内容のもの

これらを両方揃えておくと、余裕を持って投稿できるようになります。

時期に関係なく投稿できるものは常にストックをためておき、時事ネタに関連する内容であれば都度投稿する。

今日の当テキストで例えるなら、昨日のstand.fmのエラーを話題に出した「時事ネタ」寄りになりますので、一ヶ月後に使える話じゃなく今日投稿するから使える内容です。

テキストでもYouTubeでも音声でも、理想は時期に関係なく投稿できるネタを一日一投稿。それに加えて、時事ネタがある日は二投稿でしょうね。時事ネタは情報に修正が入ったり削除しなければいけないような状況になることも加味すると、削除したとしてもその日の投稿に穴が空かないようにしておくのがベストだと思います。

そこまでガチにやるなら、他社プラットフォームじゃなくて自社ブログでアドセンスを選ぶでしょうが。苦笑

ともあれ、ギリギリを攻めずに余裕を持って投稿をストックしておき、時間も余裕を持った投稿をしていことが大事ですね。

反省。

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よぴ(管理人)

サイト「インターネットビジネスの世界」運営者。ビジネスプロデューサー、著述業。メルマガやブログを書きながら、好きなことをしてのんびりと生きています。

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