営業日誌

街のカフェでパソコンを持ち込んで仕事するってどうなんだろう

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これまでカフェでネット作業するのはあまり好きではなかったのですが、本日は出先のカフェでメルマガを書いています。意外といいですね。笑

出先で執筆するノートパソコンのいいところは、集中できるということです。普段作業しているデスクトップパソコンはマルチモニターにしているので、作業スピードは早いですが気が散りやすいです。

調べ物がない場合はネット接続を断ち切って、執筆のみに集中して投稿するときだけネットに接続する。これがおすすめの方法です。ついつい他のサイトを見てしまう。これがネット作業にとって大敵です。

あっという間に時間だけが過ぎていきます。あなたにもそんな経験ありませんか?

ノートパソコンであれば一画面しかないので、テキストエディタを開いて打ち込むだけ。いつもの半分くらいの時間で書けます。

なかなか自分自身に打ち勝つことができない人にはおすすめの方法です。いつもと違う環境に置くことで気分転換にもなりますし。

 

街のカフェでお話しすることも

と、こんな調子で出先にいるのですが、なぜ今日はカフェにいるのかというと、場所探しのためです。大阪を離れて10年以上も経っていると、街も相当変化しています。これまで東京にいたころとは違って、自分のテリトリーを作る必要があります。

今後しばらく、対個人のコンサルや面談にはカフェを使おうと思っています。東京だとホテル内にあるカフェを使っていましたが、街中カフェのほうがいいという話を聞いたからです。

静かでゆっくりとした雰囲気で話せるホテルのカフェが好きだったのですが、「敷居が高い」とか「高額な商品をすすめられそう」というマイナスイメージを持たれることもあるようなのでやめてみます。

気軽でラフに話せる雰囲気のほうが、耳にも入りやすいし対話がしやすいです。大阪に移転してもうすぐ一か月になりますが、今のところメルマガに返信をくれたたった6人しか会っていません。6人とも街のカフェで会っていますが、ラフに話せるのでいいですね。しばらくはカフェ探しの旅に出かけそうです。

スーツを着た人たちが一生懸命パソコンを使って作業しているのを見るとがんばってるなと思う一方で、逆にジーンズでフラフラしている私を見て、やばい奴だと思われているかもしれませんね。

 

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